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ランドセルを雨や酸性雨から守る必須アイテム:ランドセルカバーでランドセルと子どもを守ろう

ビショビショに濡れるカバンにゲンナリ

雨の日の通勤や、買い物って大変ですよね。
カバンがビショに濡れて、中身まで濡れて……。
濡れてしまったカバンが洋服についたりすると、曇った空模様のように心も沈んでしまいます。
こうした気持は、ランドセルを背負って小学校に通うお子様も同じではないでしょうか。

小学生だって、雨は苦手

しかも、ランドセルは背負っているので、傘では覆いきれず、濡れてしまいやすいものです。
ランドセルがビショビショになると、教科書やノートを取り出すときに水滴がついてしまうこともあるでしょう。
濡れてしまった教科書やノートでは勉強にも身が入りませんよね。

酸性雨の影響でランドセルに影響が

最近はPM2.5などの大気汚染の影響で、酸性雨も気になります。
実際、酸性雨に長時間さらされると、表面の劣化は激しくなります。
自転車のサドルなどがいい例で、野ざらしされている自転車のサドル表面は、すぐにボロボロになってしまいます。
夏の強い日差しが加われば、なおさらです。
ランドセルを雨に濡らしてしまうと劣化が早まるので、長く大切に使いたいのであれば、雨は避けたほうがいいでしょう。

ランドセルの雨をハンカチで拭く?

ランドセルが濡れればハンカチで拭けばいいと思うかもしれませんが、本当に大丈夫でしょうか?
雨とはいえ酸性雨ですので、ハンカチで拭くのもためらわれます。
まして、酸性雨を拭いたハンカチで、手なんか拭いてほしくないですよね。
口や目を拭くとなると……、考えただけでゾッとします。

ランドセルは雨に濡らさないほうがいい

以上のような理由から、できればランドセルは雨に濡らさないほうがいいでしょう。
でも、今日も雨は容赦なく降ってきます。
そんなときに、活用されているのがランドセルカバーです。
といっても、これまでのランドセルカバーは、ランドセルを雨やキズから守るのが精一杯。
ランドセルカバーには、たっぷりの雨水や汚れがついたままになっています。
そこでおすすめしたいのが、はっ水加工されたランドセルカバーです。

はっ水加工されたランドセルカバーなら「パーン! パーン!!」と叩くだけ

はっ水加工されたランドセルカバーなら、カバー表面をパーンと叩くだけで水がはじけ飛びます。
だから、カバーに水が残りにくく、気持ちよく利用することができます。
ハンカチも不要になりますし、ランドセルから教科書やノートを取り出すときに濡れてしまう心配もありません。
屋内に入る前に「パーン! パーン!!」と叩いておけば、雨水で床が濡れる可能性もグッと減りますよ。
ランドセルカバーを選ぶなら、はっ水加工済みのランドセルカバーがオススメです。

念のため、はっ水加工済みのランドセルカバーのリンクを貼っておきますね。
参考にしてみてください。

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