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サドルカバーのチャリCAPを販売する株式会社エールの真鍋聖司をご紹介

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サドルカバーのチャリCAPが大山崎の新名物になりました

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HOME»  ランドセルカバーを手作りする場合のコストと手間

ランドセルカバーの人気が止まりません。
市販のランドセルカバーがデザイン、機能面で数多く発売されている一方で、手作りでランドセルカバーをつくる方も多くいらっしゃるようです。
ネットで「ランドセルカバー 手作り」と検索をかければ、数十万件ヒットする人気ぶりです。
裁縫が得意な手先の器用なお母様がたくさんいらっしゃるんですね。

ランドセルカバーを手作りするのは裁縫が得意でない方にとって大変

裁縫が得意で、手先の器用な方であれば、ランドセルカバーを手作りすることはとても素敵なことですが、そうでない方が手作りでランドセルカバーをつくろうとすると大変です。
デザインを考え、そのデザインに合った布地のほか、必要な材料を購入しなければなりません。

ランドセルカバーに雨対策は必須といえますので、はっ水スプレーなどを購入する必要もあるでしょう。
交通安全面を考えると、反射板なども必要になってきます。

それらを一つ一つ、購入するも大変ですよね。
ちなみに、はっ水スプレーは1000円、反射板は400円〜となっています。
これに布地や裁縫材料を合わせると、すぐに3000円ぐらいにはなってしまいそうですね。
ネット購入するにしても、Amazonが送料無料を廃止してしまった今、送料を加えると、かなりのコストになってしまいます。

ランドセルカバーを手作りする手間・コストを考えると市販のランドセルカバーを検討するのもあり

材料を探す手間、材料にかかるコストなどを考えると、決して安いものではありません。

幸い、昨今のランドセルカバー人気もあり、デザインランナップ、機能面、バラエティー豊かなランドセルカバーが次々に登場しています。
はっきりいって、選ぶのに苦労はしません。
むしろありすぎて、どれをいいのか迷ってしまうほどです。

まずは市販のランドセルカバーを探してみて、手作りは最終手段と考えるのがいいかも

ですから、市販のランドセルカバーをたくさん見てまわって、どうしても気に入ったものがたいときにだけ、ランドセルカバーの手作りを考えてみるというのはどうでしょうか。

市販のランドセルカバーといえば、エールのランドセルカバー「らんらんCAP」はデザインラインナップも豊富です。
さらに2016年5月中旬には、ミッキーやリラックマ、すみっこぐらし、キティー、マイメロなど、大人気キャラクターのランドセルカバーが発売されます。
きっとお子様が気に入るランドセルカバーが見つかるはず。
ぜひチェックしてみてくださいね。

ランドセルカバー「らんらんCAP」(はっ水&防水加工済み)で大切なランドセルをしっかりガード
エール公式オンラインショップ えーるどっとこむ ランドセルカバー







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