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サドルカバーのチャリCAPを販売する株式会社エールの真鍋聖司をご紹介

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【校長のメルマガVol.18】念願の真鍋島へ!

【校長のメルマガVol.18】念願の真鍋島へ!

皆さん、こんにちは!

9月初めまで続いてた猛暑から一変し

朝晩も涼しく急に過ごしやすい季節となりました。

 

ただ、日が沈むのも急に早くなったせいか、なんか心寂しい気持ちになる今日このごろです。

早いもので、今年もあと90日ほどで2020年もおしまいです。

本当に色々ありました・・・。46年間の人生で一番考えさせられる年となりました。

 
今から年末に向けてはたくさんの幸せが皆様にも訪れることを願っております!

 

5月のメルマガにも書かせていただいたのですが、

先日の連休を利用して念願の真鍋島(真鍋家発祥の地)に行ってきました。

 

岡山の笠岡港から小さい旅客船で高島→白石島→北木島→真鍋島と約60分ほどで到着しました。

 






 

着いた第一印象は、本当に小さな島なんだなぁと感じました。

たくさんの猫がお出迎えしてくれました。

最近は人より猫の方が多いということでにゃんこの街「猫の島」と呼ばれてるみたいです。

人口は277人で世帯数は147世帯で、徒歩で島を一周するのもたった3時間ぐらいなんです。

 

散策してると真鍋島郵便局、真鍋小学校&中学校、真鍋島駐在所となんか身内がやってるような

感覚になり、行き交う人に「京都から来た真鍋なんです!」というだけで会話が弾む不思議な島でした。







 

学校は自由に見学できるようになっていたので、

小学校の校庭にある朝礼台に勝手に上がって、

「早くコロナが終息して世界に平和が戻りますように!」と宣誓しておきました。、

なので、あと少しで世界も普段の日常生活に戻れると思います(笑)



 



また、帰りの岡山駅では僕たち真鍋家を温かく見送るように虹が手を振ってくれていました。



 

最後に海沿いのトイレに飾ってあったこんな言葉との出会いがありました。

 

「掃除道」(5つの理由)

①   謙虚な人になれる。

②   気づく人になれる。

③   感動の心をはぐくむ。

④   感謝の心が芽生える。

⑤   心を磨く

 

 

また寄せていただくまでに、しっかりと自分磨きをして、

成長した姿を見せられるように頑張ります。

 

それまで、さようなら真鍋島!

 

2020-09-28 20:40:28

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